ベースギター 木下 信司(きのした しんじ)

バンドでのベーシスト歴は約50年です。

1955年、札幌市生まれ。北広島市在住。

中学時代からバンドを組み、ベースを担当。寺内タケシやベンチャーズ、グループサウンズの曲をコピーしてました。
高校時代のバンドでは、ビートルズ、ストーンズ、ブルース等をやり、大学時代のバンドでハードロックに出会います。

大学卒業後も複数のアマチュアバンドに所属し、ライブハウスや高齢者施設などで演奏するほか、プロミュージシャンのオープニングアクトやサポートベーシストとしても活動してきました。

2007年「日経おとなのバンド大賞」全国大会においてBibselというバンドでグランプリを受賞。

音楽を通して北広島市の賑わいをつくり、まちの魅力を高めることを目的とする「きたひろクラーク音楽祭」の実行委員長として、これまで北広島市内で3回の音楽祭を開催してきました。2017年全道高等学校軽音楽大会の審査員。

 

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